「センター演習」丹羽和嘉子 | 東進ハイスクールたまプラーザ校|神奈川県

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2014年 6月 29日 「センター演習」丹羽和嘉子

こんにちは!
丹羽和嘉子です(*^_^*)

センター過去問講座説明会に出てくれた皆さんは重複になってしまうかもしれませんが、一つの参考例にしてみてください○

今日皆さんに伝えたいことはざっと2つです!

1.本試は本番のように
2.大問別の活用法

1.
「模試は本番のように!」と聞いたことがある人は多いのではないでしょうか?

何故、本番のように心掛けないといけないのか分かりますか?

皆さんが来年の1.2月に受ける本番の受験は、周りに友達がいる訳でもなく、一人一人のブースになっている訳でもありません。

そんな慣れない環境の中でいかに自分だけの世界に入り、問題に打ち込めるかが勝負になってきます。

だから日頃から周りに人がいる環境で少しでも本番に近づいた雰囲気で演習して欲しいのです!

ちなみに私は自習室で解くようにしていました!

またその際に試験時間もストップウォッチや時計で正確に計って解くのはマストです。

英語は制限時間内に解けるようになったら、10分短縮して解くことをオススメします!

何故なら最終確認の時間をしっかり取るためです!英語はその確認の時間がカギとなってきます。

2.
大問別は自分の苦手を克服出来るツールです!

また、センター過去問講座を取っていない方も問題集を入手してひたすら解いていけば力になります!

私はセンターの日本史が苦手だったのですが、最終的に全ての大問を解いてそれを何度も復習したことによって、センター本番は1問ミスでした。

それから大問別や問題集には解説が詳しく載っているので、解いた後に自分の知らなかった情報は頭の中にインプットしていくようにしましょう!

その際にノートにまとめるなりして、忘れないようにする工夫も大切です。

最後にセンター演習をするにあたって、もう一つ大切なことがあります。

それは基礎となる勉強も怠らずに続けること!!!!

これをするかしないかで、センター演習の点数の伸びも変わってきます。

がんばりましょう!!

 

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