「担任助手になった理由」丹羽和嘉子 | 東進ハイスクールたまプラーザ校|神奈川県

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2014年 9月 17日 「担任助手になった理由」丹羽和嘉子

こんにちは!丹羽です(^O^)

今回は担任助手になった理由をお話しします!

私が東進に入ったのは高2の秋でした。

その頃勉強に対する意識が低かったため、東進にもあまり行くことはなく、来たとしても受講を終えたらすぐ帰ってしまうような生徒でした。

そんなだめだめな私が高3の4月から
「毎日登校・開館から閉館まで勉強」
を受験終了まで続けられたのは担任助手の存在がとても大きかったです。

まず昨年の夏。
今までにしたことのないほどの時間勉強し、精神的にも中盤きつくなりました。

それでも勉強しようと思えたのは、

自分を応援してくれる担任助手が東進にいてくれたからです。

そして受験期。
センターが終わり、次にいよいよ私大受験が始まり、一つ終えてもまた次の入試がくる、といったように精神的にも体力的にも大変な時期でした。

試験が思うようにいかず嘆いている時は励ましつつ喝もいれてくれ、また合格した時は自分のことのように喜んでくれました

私の中で担任助手とは、学校の先生よりも身近な存在でした。

「そんな存在に私もなりたい!」と受験を終えて実感し、担任助手を希望しました。

それから、東進はだめだめな私を変えてくれた場所です。そんな場所で受験を終えてからも成長していきたいという思いも強かったです。

これが私の担任助手になった理由です!
なんか恥ずかしいですね。笑

夏休みがんばっていきましょう(^O^)