「菅野暢人です!!!!」菅野暢人 | 東進ハイスクールたまプラーザ校|神奈川県

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2015年 4月 10日 「菅野暢人です!!!!」菅野暢人

 

初めまして!こんにちは!!

東進たまプラーザ校新担任助手の菅野暢人です!!読めますかね?笑

かんのまさとって読みます!!

まーちゃんて呼んでくださいね笑

 

今年の春から一橋大学法学部法律学科に進学します!!

僕にもやっと桜が咲きました!!

一橋大学がある国立には桜がたくさん咲いていてとても綺麗です!

ぜひ一度来てみてくださいね!!

 

さて、今日は担任助手としての意気込みと、みなさんに最初に伝えたいことを話したいと思います!!

 

まずは意気込み!!

僕は訳あって大学の落ち方、受かり方の両方を知っています。

このことについては知っている人もいますが、後日詳しく話しますね笑

 

だから、大学に受かるために必要なことをしている生徒はそのまま見守ります。

 

しかし、大学に落ちるようなことをしている生徒は注意します。

それでも直らなければ、怒ります。それでも直らなければ、、、、、

大学に落ちてください。自己責任です。もう子供ではないのですから。

 

何が大学に受かるようなことで、何が大学に落ちるようなことなのか?

それはとりあえず自分で考えて試行錯誤してみてください。

人に何でもかんでも頼るのではなく、まずは自分で考えて行動することが大切です。

最初は失敗していい。そんな時に僕たち担任助手がアドバイスして助けます。

 

そして、担任助手としてまずみなさんに伝えたいこと。

それは、自分が納得できるだけの努力してください。

 

自分が努力していると納得できれば、周りの評価なんてどうでもいいんです。

褒められても、バカにされても、

俺は、私は、自分の努力に満足してるんだ。

という自信がありさえすればいい。

これが一番大切なんです。

 

自分の努力に満足していれば、周りにバカにされることは少ないかもしれません。

ですから、褒められた時が問題です。

褒められたことに満足して、そこで終わるのか。

はたまた、自分の努力にはまだ満足していないと、さらに努力し続けるのか?

それはあなた次第です。

 

褒められた時に慢心、傲り、自尊心が生じたならそれは受験において、邪魔でしかありません。

 

あなたの努力の指標は周りの人の評価で決まるのではありません。

自分が満足できているか否かで決まります。

つまり、究極的には褒められることはそれほど価値が見出せないと思うのです。

確かに褒められると嬉しいというのは否定できませんがww

 

少し僕が言っていることを理解するのは難しいかもしれません。

でも僕はこの一年間で繰り返しこのことについて話します。段々と理解してくれれば十分です。

 

それでは林先生のお言葉をかりて、終わりにしたいと思います。

 

努力は裏切らないは不正確だ。

正しい場所で、正しい方向で、十分な量なされた努力は裏切らない。

 

そんな努力を生徒のみなさんができるよう全力で頑張ります。よろしくお願いします!!