努力のモチベーション【東京農工大学 工学部】from たまプラ―ザ | 東進ハイスクールたまプラーザ校|神奈川県

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2016年 4月 1日 努力のモチベーション【東京農工大学 工学部】from たまプラ―ザ

こんにちは、櫻井です。
受験したのはもう3年前になるんです。
月日が経つのって早いですね、実感してます。

自分の受験生活のスタートは高2の2月。
つまり受験の1年前からでした。
今思えば、
部活や学校の課題の忙しさを理由に受験勉強から
逃げていたような気がします。

もっと早くから塾に入っておけば…
もっと早く受験勉強をやる習慣をつけておけば…

今でも思います。
なら、スタートから全力ダッシュすればいい。
こう思えたから、
自分の受験生活には後悔してません。

自分が大切にしていたのは、
①何かをやりきったことに対する自信を持つ
②やりきったことで自分自身に期待感を持つ

この2つをモチベーションとして日々、努力していました。
自分はこの2つを大切にしていたからこそ、
1つ1つの課題に対して、
「没入して(スポーツでいうゾーン状態)、成果にこだわり、継続的に」
努力することができました。
努力するのは、安易ではありません。
努力したのに結果が出ない自分に失望し、努力してきた日々を悔やむ人が多いのではないでしょうか。

だからこそ、自分は
「没入して、成果にこだわり、継続的に」
努力をしてきました。
その結果、大切にしていたこと、
①何かをやりきったことに対する自信を持つ
②やりきったことで自分自身に期待感を持つ
にコミット出来たかなと思います。

自分の勉強に誇りが持てない方は、
是非、この考え方を参考に!