受験生時代のこの時期の過ごし方【農工 工 櫻井拓哉】 | 東進ハイスクールたまプラーザ校|神奈川県

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2015年 11月 20日 受験生時代のこの時期の過ごし方【農工 工 櫻井拓哉】

こんにちは!櫻井です!

センターまでの日数がだんだんと少なくなってきましたね!
 
 
これからの勉強法としては2次をひたすらやっていくのか、
センターと両立させていかなければいけないのか
志望校によって変わってくると思います。
自分の受ける大学の
2次とセンターの比率やセンター利用出願校などの情報は自ら調べておきましょう!
 
 
国立理系であった自分のこの時期は
主に2次の過去問で
時間が余れば、センターを解く
という毎日でした。
第一志望を解き続けていて、
正直なところ、段々と慣れてきていたので、
第二志望以降の過去問にも
触れていた時期でした!
第二志望の過去問のほうが難しく、
応用力をつけることが出来た気がします。
 
 
毎週、日曜日に全科目を解ききって、
平日に復習と受講をしていました。
また、センターは
毎日、欠かさず大問別を2個ほど
やっていました。
この習慣は変えずに、
毎週繰り返していました。
 
 
やはり、大事なのは
一つ一つの積み重ねです。
毎日の勉強を振り返る時間は
本当に大事です。
寝る前に費やした数分が
大きな差となって受験当日に
「自信(満足感)や程よい緊張感」
として必ず味方してくれるはずです!
焦ることなく、集中力を持って
1日を過ごしていきましょう!