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2026年 1月 4日 共通テストまであと13日!〜受験生へ今伝えたいこと〜(担任助手 大平瑞音)
みなさんおはようございます、こんにちは、こんばんは!!
1年担任助手の大平瑞音です。
いよいよ共通テストまであと13日です!
共通テストまで、あと13日と聞くと
「もう時間ない…」って焦ってる人も多いと思います。
でも大丈夫!
13日あればできることはまだちゃんとあります。
今から大事なのは、新しいことを増やすことじゃなくて、今までやってきたことを固めること。
間違えた問題を見返し、「どうしてここでミスしたか」を一つずつ確認するだけでも、点数は安定します。
完璧を目指さなくてOK。
「取れる問題を落とさない」ことを意識していきましょう。
不安になるのは、あなたがこれまで頑張ってきた証拠です。
一人で抱え込まず、困ったらいつでも担任助手に声かけてくださいね。
あなたはここまで本当によく頑張っています!
最後まで後悔のないように走り抜けてください!!
皆さんが笑顔で春を迎えられるよう心から応援してます。
さくら咲け🌸
2026年 1月 3日 共通テストまであと14日! ~千題テストの復習~ (担任助手 川勝 葵)
共通テストまであと14日!
あけましておめでとうございます。
共通テストまで、いよいよ残り2週間となりました。
先日受験した千題テストの復習は、もう終わっていますか?
この時期に受けた千題テストは、ただのテストではなく、本番までの勉強方針を決めるための最高の教材です。
千題テストの一番良い点は、
受験の出題範囲をほぼ網羅できていること。
そして、今の自分が「何ができて、何ができていないのか」をはっきり把握できるところです。
今の時期に大切なのは、
「新しいことをどんどん増やす」ことではなく、
「分からないところを一つずつ確実に潰していく」ことです。
では、ここから何をすればいいのか。
① 千題テストの復習を「できなかった原因」まで深掘りする
なぜ間違えたのかを言語化することが重要です。
知識不足なのか、読み違いなのか、時間配分なのか。
原因が分かれば、次にやるべき勉強が明確になります。
② 「今から伸ばせる問題」に集中する
残り2週間で特に伸びやすいのは、
・ケアレスミス
・暗記があやふやな知識
・よく出る基本問題
すべてを完璧にしようとするのではなく、
点数に直結する問題に優先順位をつけて学習していきましょう。
共通テストまで、あと14日。
まだ2週間あります。
でも、もう2週間しかありません。
持っている教材を最大限に活用して、
試験本番まで、ひたすら「点になる勉強」を続けていきましょう。
最後まで一緒に頑張ろう
2026年 1月 2日 共通テストまであと15日! ~うまくいかなかった人へ先に言っておく!~ (担任助手 木谷文音)
皆さんこんにちは。担任助手1年の木谷文音です🎀いよいよ共通テスト本番が近づいてきました。今、期待と同時に、不安や緊張を感じている人も多いと思います。
まず伝えたいのは、その不安は、ここまで本気で頑張ってきた証拠だということです!完璧な気持ちで試験会場に向かえる人なんて、ほとんどいません。不安を抱えたままでも大丈夫。
それでも会場に向かおうとしているあなたは、もう十分強いです。
そして、もう一つ。
これは、試験を受ける前の今だからこそ、伝えておきたいことです。
もし本番で、「思っていたよりできなかった」「一科目で崩れてしまった」そんな気持ちを抱えていたとしても、どうか落ち着いてください。
それで、受験が終わったわけではありません。
残念ながら共通テストは、あなた努力のすべてを正確に映す試験ではありません。緊張、問題との相性、時間配分。どれか一つが噛み合わなかっただけで、結果は簡単に揺れます。
だからこそ、その日の出来だけで「自分はダメだった」「今までの努力は無駄だった」と決めつけないでほしいです。
一科目うまくいかなかったとしても、その日の試験は続きます。今日つまずいたとしても、受験はまだ続きます。
大切なのは、ここからどうするか。気持ちを切り替えて次の科目に向かうことも、結果を受け止めて次に進むことも、どちらも立派な力です。
不安を感じている自分を、否定しなくていい落ち込んでいる今の自分を、責めなくていい。
ここまで逃げずに試験会場に向かったこと自体が、もう十分すごいことです。
もし今日は、納得のいく結果が出なかったとしても、あなたの価値が下がることはありません。今日の結果で、これまでの努力が消えることもありません。
未来の結果は、これからの行動で変えられます。でも、この二日間を本気で受け切った経験は、この先ずっとあなたを支えてくれます。
どうか、顔を上げてください。あなたの受験は、まだ終わっていません。私たちは、最後まであなたの味方です。
2026年 1月 2日 共通テストまであと16日! ~リスニングはコスパ最強!?~ (担任助手 斎藤大樹)
みなさんこんにちは。そして新年明けましておめでとうございます。担任助手1年の斎藤大樹です。
いよいよ今日から2026年がスタートです。共通テストまで残り16日となりそろそろ受験の足音が聞こえてきましたね。
新年一発目のテーマは共通テストのリスニングについてです。皆さんリスニングの対策はしていますか。
実はリスニングは試験時間が30分(本番は準備等含め1時間くらい)と最も試験時間の短い科目なのです。そんな短時間で終わる科目であるがゆえにがっつり時間をかけなくとも実は高得点は狙えるのです。今回はその方法をお伝えしたいと思います。
・先読み
ご存じの通り大問1,2は2回放送されます。高得点を取るにははいかに1回目の音声で正解を導き、2回目の音声が流れているときに先読みできるかにかかっています。後半の大問4,5,6は情報量も多く、音声も1回しか流れないので入念な準備をすることが後半の問題で点数を稼ぐコツなのです。
先読みをどれくらいするかは人それぞれですが自分は設問で問われる内容(具体的な値なのか、理由なのか、内容一致なのかなど)はすくなくとも目を通していました。先読みを少しでもすることで予測して聞くことができ、落ち着いて解くことができます。
・聞き逃したとき
後半の問題は1度しか音声が流れないので聞き逃してしまったらもう聞くことはできません。ですが、そこで焦って音声から気をそらすと意外と次の設問や穴埋めにつながる大事な箇所を聞き逃してしまうことがあります。
一度聞き逃したら切り替えて次の設問や穴埋めに集中しましょう。その際マークシートにはズレ防止のため何かしら塗りましょう。意外と当たったりします。
・集中力
リスニングは集中力しだいで点数が変わります。本番は1日目の最後に行うので疲れているかもしれませんが、踏ん張りどころです。むしろ30分集中すれば高得点が期待できると考えるとかなりコスパがいい気もしませんか。
・対策
共通テスト形式の問題を解くのが一番近道だと思います。けれど解く際はまとめて30分セットで解くのをお勧めします。本番と同じセットで解くことにより先読みや集中力の継続の練習になるからです。
毎日やってもいいですが優先順位的に少し後回しなのであれば毎日やらなくても大丈夫です。ただし、毎日英語は聞き、耳を慣らしましょう。教材は共通テストの音源でもいいですし、YouTube、洋画、洋楽など継続して行えそうなものであればなんでも大丈夫です。
また、アメリカ英語だけでなくイギリス英語、ヨーロッパ訛りの英語、アジア人の英語、へたくそな日本人の英語など様々な英語を聞いておくと足元が救われるかもしれません。
長くなりましたがリスニングは短時間でも対策すれば確実に伸びます。
残りの期間悔いのないように最後まで頑張ってください!!応援してます!
2025年 12月 31日 共通テストまであと17日! 〜受験本番大事なこと〜 (担任助手 清水耀史)
みなさんこんにちは! 担任助手1年の清水耀史です!
共通テストまでは、後 17日となりましたね。受験まであと少しです。
そんなもうすぐ受験を迎える受験生のみなさんに、受験本番大事なことを今回は伝えられたらなと思います!準備、試験前、試験中の3つに分けて伝えたいと思います!
・準備
まずは持ち物についてです。
試験会場にはまーじで時計がないので、時計を必ず持っていきましょう!
予備の時計もあると、何かあった時に安心だと思います!
また、受験票も絶対持っていきましょうね!
ラムネやチョコといった集中力を上げてくれる軽食を持ってくのもおすすめです!
ただし、食べ過ぎには注意してくださいね(笑)試験中眠くなってしまいます。
後、個人的にはマスクも持っていくべきだと思います。
受験会場には、もしかしたら感染症に罹っている人がいるかもしれないので、感染症対策のため必要だと思います。防寒対策としても役に立つと思いますよ!
・試験前&試験中
試験前や試験中に気を付けるべきことを伝えたいと思います。
まずは、受験会場に早めに到着するように意識しましょう!
案内係が基本的にはいると思いますが、受験会場に無事に辿り着けないこともあるかもしれないのでなるべく早く家を出ることをおすすめします!
また、試験中に生じうるものとして、過去問より難しいと思うことがあるかもしれません。
入試問題が難化することはよくあります。過去問よりできなくても、他の人もあまりできてないはずと考えて、あまり気にしないようにしてほしいと思います!
最後に!
やっぱり大事なのは、絶対受かってやる!という強い気持ちだと思います。
今までやってきた勉強、努力を信じて頑張って欲しいなと思います!
スタッフ一同応援しています!!
良いお年を!










