夏休みの隙間時間の使い方(鬼)(明治大学 情報コミュニケーション学部) | 東進ハイスクールたまプラーザ校|神奈川県

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2019年 8月 23日 夏休みの隙間時間の使い方(鬼)(明治大学 情報コミュニケーション学部)

おはようございます、こんにちは、こんばんわ、どーも、佐々木瑛雅です。

今回は実際僕が夏休みに行っていた隙間時間の使い方を紹介したいと思います。

ズバリ、隙間時間の存在を無くすよう行動しましょう!!!!

みなさんは隙間時間とはなんだと思いますか?

移動時間? これは受験生にとって隙間時間ではなく、れっきとした勉強時間です。

歩いているときでも常に英単語を耳で聞いてください。

受講と受講の間時間?確認テストの復習をしてください。

僕が思うに隙間時間とは計画を立てる際に予定ごとに持たせた含みであり余裕です。

ですからその時間を休んだり気分転換に使うのではなく、次の予定をどんどん繰り上げてこなし、一日を余力を持って過ごせるように行動していきましょう。

残った時間に数学の記述問題や長文読解をおこなえればなおグッドです。

受験生とは時間が大きな敵であり味方です。しっかりと自分のものにしていきましょう。

さらには勉強の休み時間もあまり合理的で無いなと思います。

幸せを感じるからこそ不幸を感じるのであって、休憩をはさむからこそ、頭を使う勉強が重労働に感じやすいのだと

僕は思います。

最後は精神論的なことも含んでしまいましたが、この一年が本気で努力すべき時だと自覚して必死に頑張ってください。

応援してます。