過去問の取り組みかた!(横浜市立大学 理学部) | 東進ハイスクールたまプラーザ校|神奈川県

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2019年 8月 7日 過去問の取り組みかた!(横浜市立大学 理学部)

こんにちは!担任助手の栗山です

やっと梅雨が明けて夏になりましたね!

予定通り勉強は進んでいますか?

着々とセンター過去問10年分を着々と終わらせた生徒が出てきて

第一志望二次の過去問を始めている生徒も多いと思います!

今日は二次の過去問のやり方のポイントを2つ説明したいと思います!

まず一つ目、、、

志望校に合格するの二次の分析!

二次はその大学がどんな人を求めてるのかを表してると聞いたことがあります!

なので大学によって出題する内容の傾向がかなり異なるので、

過去問を解いたらどの分野が出たのかをまとめましょう!

年ごとにまとめた表を作ると傾向がわかりやすいです!

何回かやればなんとなく傾向はつかめるはずです

二つ目は、、、

解いたらしっかり復習!!!

過去問を解いたら解いただけで体力を使ってしまい

復習が疎かになってしまうことが多いと思います。

ですが、過去問でやった問題は本番でも似た問題が出る可能性が、

他の問題集の問題よりも大きいです!

なので過去問で出来なかった部分を完璧にできたら

本番で点数を取れるようになる可能性が上がります!

二つのポイントに注意して、

大学の傾向分析

苦手ポイントの復習

を頑張れば、第一志望への合格にさらに一歩近づけます!!!!

残りの夏頑張ってください!!!!