高速基礎マスター促進(横浜国立大学理工学部) | 東進ハイスクールたまプラーザ校|神奈川県

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2020年 10月 17日 高速基礎マスター促進(横浜国立大学理工学部)

こんにちは!担任助手3年生の関田です。
今回話す内容は、高速基礎マスターの進める意味についてです。
皆さんは日々、受講を多く進めていると思います。
受講を進めることは確かに大切ですが、受講だけをやっていても成績は伸びにくいです!
その理由として、受講で概念をどれだけ理解しても、その概念を実際に使ってみないことには学力は身につかないからです。
例えば、数学の受講を行い、公式や問題の解き方を理解しただけで数学ができるようになる人は少ないでしょう。公式や問題の解き方を理解したうえで、実際に多くの問題を解くことで自分の力になっていきます。
このように、受講を進めていくだけではなく、実際に受講で習ったことを生かして様々な問題を解いていきましょう
そこで、おすすめなのが、高速基礎マスターです。
高速基礎マスターでは基本的な問題を解くことができ、受講して理解した知識を試すのにもってこいだからです!
このように、受講と高速基礎マスターを同時に進めていくことでインプットとアウトプットを行えるので、受講のみならず、高速基礎マスターもどんどん進めていきましょう!!