ブログ | 東進ハイスクールたまプラーザ校|神奈川県

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2018年 1月 12日 センター試験前日・・・これだけは覚えておいて

 

 

 

 

 

 

 

 

「これだけは覚えておいて」

何かセンターのマル秘情報だと思いましたか?

すみません、

そういうのではないです。

 

改めまして、

菅野です。

 

今日はセンター前日ということで、

タイトルにもある通り

「これだけは覚えておいて」

ほしいことをお伝えします。

 

① あと一問、あと一分、あと一単語

明日はセンター。

いよいよ本格的に始まります。

しかしあくまで「はじまり」です。

第一志望校合格を獲得するまで、

止まらない。

入試においてやっぱり大事なのはメンタル

そして当日、

席に座った時に自分を支えてくれるのは

「やれることはやった」という自信です。

その自信を作ることも最後にできる最大の準備です。

最後の一分一秒まで闘って、

合格を掴み取りに行こうじゃないですか!

 

でも今日はさすがに早く寝ましょう(笑)

 

② 一人だが、独りではない

試験中は自分の中にある答えを出すのみ。

他の人は助けてくれません。

でも、試験時間という一瞬のためにかけてきた

これまでの時間やこれからの時間の中には、

必ず見守ってくれている人がいます。

いつも口うるさいお母さん

逆に何も言ってくれないお父さん

テレビ見て笑っている兄弟

学校の先生や友達

グループミーティングの同志

担任・担任助手の先生たち

誰かしら必ず皆さんの努力を見てますから

必ず応援している人がいますから

そして、これからも応援しますから

一つ、大きく深呼吸して

自信を持って

行って来い!!!

 

 


2018年 1月 11日 何の為に最後までやり切るのか (内藤次席)

こんにちは!

 

今日の担当は担任助手の…

ではなくたまプラーザ校次席の内藤

が担当します!

 

いよいよ

センター試験まであと2日

というところまで来ましたね。

 

私は4月にたまプラーザ校に来てから

誰よりも長い時間校舎で

みんなのことを見てきたと思います。

菅野校舎長よりも!

担任助手たちよりも!

 

そんな私からは

今こんな風に頑張っているのは

何のためなのか今一度考えること

をお伝えしたいと思います。

 

受験や目前に迫るセンター試験の為に、

東進に入って勉強をスタートしたのでしょうか?

そうでないですよね!

 

きっとその先のステキな夢を叶える為の通過点として、

東進に入って勉強をスタートさせたのだと思います。

 

私もよく目の前のことにばかり

自分の気持ちを向けてしまい、

 

「何の為にそれをしているのか」

を忘れかけてしまうことがあります。

 

センター試験を皮切りに

始まる受験は

あっという間のようで

実は約2ヶ月あります。

 

その2ヶ月間、

「何の為にそれをしているのか」

を頭の片隅に置きながら

目の前のことに取り組めたら

自ずと結果はついてくるでしょう!

 

私はたまプラーザ校で

皆さんの頑張りを

ずっと応援していますので、

自信を持って

最後までやり切ってきてください!

 


 

 

2018年 1月 10日 東進ハイスクールたまプラーザ校の受験生のみんなへ(池上前校舎長)

こんにちは!

ご無沙汰しております。

たまプラーザ校前校舎長の池上です。

 

いよいよセンター試験まで残り3日となりましたね。

緊張していますか?

今私が勤めている校舎の生徒たちからも、

言葉に出さずとも、緊張が伝わってきます。

全国の受験生が皆同じ状況です。

たまプラーザ校のみんなだけではないですから、

冷静に、自分がやるべきことをあと3日続けましょう。

 

さてせっかくなのでみなさんに激励メッセージを。

とは言っても、たまプラーザ校の熱心な担任助手や社員から、

背中を押されていると思いますので、ちょっと違った角度から。

私が伝えたいことは、ズバリ、

「センター試験はあくまで通過点」

です。

誰1人として、センター試験がゴールではないはずです。

むしろスタートです。

ですから、スタートを切った後の方がはるかに大事です。

 

つまり私立文系の人は13日帰宅してから、

14日まで試験がある人は14日帰宅してから、

そして15日学校に登校して

センター再現やセンター分析を提出してから、

何をするか。

何を始めるか。

 

本番は、あなたの第一志望校の試験日です。

その本番に向けてスタートを切ってください。

センター試験で実力が発揮できたら・・・

油断せず、その勢いのまま頭を切り替え、

二次私大対策をガンガン進める。

答案出しまくる。

センターはみんな解けているんだと考えて、

少しでも隙間時間あらば

全国のライバルに差をつける学習をする。

第一志望校の合格最低点ではなく、

合格最高点ないし平均点を目指す。

 

もしセンター試験で悔しい思いをしたら(私もそうでした。)・・・

1日くらいは思いっきり泣いたり遊んだり体を動かしたりして勉強を忘れる

そして2日目からは変えられるのは過去ではなく未来であるからこそ、

自分の努力は間違っていなかったと証明を果たすため、

まずはセンター試験の分析をする。なぜ解けなかったのかを考える。

冷静に考えれば、自分がすべきことが見えてきます。

決して自宅に引きこもってはいけません。

毎日東進の自習室で、

集団の中で集中できるような状態を作らなくて、

どうして試験本番で集中できましょう。

1月2月こそ毎日登校

 

心からみなさんの健闘を期待していますよ!

お読みいただき、ありがとう!

 

東進ハイスクール船堀校校舎長
池上昌洋


 

 

2018年 1月 9日 本番の心構え(聖心女子大学・文学部)

こんにちは!原田です!

いよいよセンター試験が近付いてきて、

みんなどんな気持ちでいるかな?


4年前のセンターの日に電車から外を見て、

お母さんが子どもを連れて自転車を飛ばしていて、

私がいくら緊張していても世の中はいつも通り動いてるんだな〜と

ほっとしたのを覚えています(笑)


今日は、試験当日の心構えに関してお話しさせてもらいます!

まず、私が受験生だった頃に読んで少し安心した、

たまプラーザ校の先輩のブログの内容をお伝えします。

その先輩は東京大学に合格して通っていたのですが、

ブログにこんなことを書いていました。

「受験当日に全部やり切って試験に臨めた人なんて、

合格者の中でもほとんどいない。

だからできなかったことの多さを嘆くのではなく、

今持っているものを出し切る努力をしよう」って。

たまプラーザ校のお手洗いに貼ってあるメッセージには、

「合格した人の中でも、全試験全科目ミスなく終えられたって人はあんまりいない」

って書いてあるよね!

だから、

やりたいことをやりきれていなくても、

ミスをしちゃっても、

合格した人はたくさんいるってことを忘れないで!


わー、この大問に時間使いすぎちゃった!

わー、社会ミスっちゃったかなぁ…

わー、ここもっとやっとけばよかった。


一生懸命やってきたからこそそう思っちゃうのもしょうがないんだけど、

試験が始まったら、残された時間、残された科目で

持ってる力を出し切れるように切り替えよう!

ミスをしちゃうよりも、

ミスを引きずって他のところに影響しちゃう方が悔しいもんね!


もうひとつ伝えたいことは、

センターが終わった後も、受験はまだまだ続くっていうこと。


毎年センター後に緊張がほどけて失速しちゃう子がいるんだよね。

それもしょうがないかもしれない。


でも、センター試験ははじまりに過ぎないから、

まだまだ続く入試のスタート地点くらいに考えられると良いのかなと思います。


入試期間が1番実力がつけられるとき。

まだまだのびるこの時期だからこそ、

手を止めないでください!!

最後までやりきれたら、

結果は後からついてくると思います。


まずは入試1発目!

チャレンジャーの気持ちで頑張ろう!!!!


2018年 1月 8日 ありのままで (慶應大学・商学部)

皆さんこんにちは渡辺です。

このブログが掲載されている頃にはセンター本番まで

1週間を切っていると思います。

緊張していますか?

まあ、緊張するのも無理ないと思います。

ここからやれることというのは限られてきます。

だからこそ大事にしてほしいことがあります。

それは今まで通りの勉強を淡々とこなしていくことです。

特別なことはしなくていいです。

新しいものに手をつけたりすることも必要ないです(状況によりますが)。

良い意味でありのままの自分でセンター試験・二次試験を迎え撃ちましょう!!

 
最後まで皆さんのことを応援しています。
 
笑顔で春を迎えるために今を全力で。