夏明けの時間の使い方(青山学院大学) | 東進ハイスクールたまプラーザ校|神奈川県

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2019年 9月 3日 夏明けの時間の使い方(青山学院大学)

こんにちは!河合です。

夏休みもあけて学校が始まってきている頃だと思います。

低学年の皆さんで8月末までに終わらせる予定だった受講が終わってないない人は、早急に終わらせましょう!

前期修了式に出れた人達と皆さんはすでに差をつけられてるということを自覚して、追いつくためにはどのくらいのペースで受講を進めていくべきなのかを考えていきましょう!

何度も言われていると思いますが高2生はテスト形式も変わるので例年より早く勉強しなければなりません。

受験前最後の学期だから遊びたい気持ちもわかりますが、そのことを頭の片隅に入れて日々過ごしていって下さい。

そして受験生の皆さんは学校が始まり、夏より時間が無くて焦っている人もいると思います。

過去問を進めている人、新しい講座を始めている人、それぞれだと思いますが共通して言えることは夏にやったことを絶対に無駄にしないでください!

夏に皆さんは基礎を主に完成させたと思います。

でもそれはせいぜい問題集や単語帳、テキストなどを1周や2周して”完成させた”と思っているのではないでしょうか。

もう一周したからと言って放り出すのではなく、演習でつまずいたり、受講でついていけなくなったときは、それを何度も(なんなら受験直前まで)見返してください。

一回自分が本気で勉強したテキストは最後まで自分の物にしてください。

受験後半戦頑張っていきましょう!!