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ブログ 2020年07月の記事一覧

2020年 7月 13日 夏の計画を立てよう(東京農工大学農学部) 

皆さんおはようございます!こんにちは!こんばんは!

東京農工大学農学部地域生態システム学科1年の佐藤勇輔です

ついに受験の天王山といわれている夏がやってきました!夏を成功させるには計画を立てるのが非常に大切です。ではどのように立てればいいかをお話しようと思います。

受験生

受験生の夏は過去演習がメインになります。まずいつまでに共通テスト演習10年分を終わらせられることができるのか、第一志望10年分を終わらせるのかを決めましょう!その計画をベースに自分で必要だと思う勉強をしましょう。自分の苦手分野や6月の全国統一高校生テストで結果が出なかった分野の演習をしましょう。何をするのかは1日ごとに決めるのがベストです。計画を立てるのはかなり時間がかかりますが、自分の今の状況を目で見ることができて先のことを見据えることができます。

低学年

低学年は受講や学校の宿題をベースに計画を立てましょう!主要科目を早期に完成できるように英語・数学・国語を中心に計画を立てましょう。理科・社会は学校で習っている分野を受験レベルにもっていけるようにしましょう。

 

ここまで紹介してきたのは1つの例にすぎません。自分に合った方法を考えましょう。例年と違う夏休みで戸惑うこともあるかもしれませんが、全員条件は同じです!夏を全力で駆け抜けられるように頑張りましょう!

 

 

2020年 7月 11日 スキマ時間にマスターを(青山学院大学 経営学部)

こんにちは。石渡です!!

 

感染病で騒がれているうちにもう7月になってしまいました、、

そして、とうとう中高生の皆さんは、学校が始まっている方が多いようですね!!

 

学校が始まると、学校の勉強で時間が取られるなんて話もありますが、、

時間を上手く使えばもっと効率良く学習できるチャンスかもしれませんよ!!

 

というのも、、登下校や短い休み時間などでスキマ時間が増えますよね! そしてそのスキマ時間を教科の切り替えもしつつ、うま~く利用すると集中力を保ったまま長時間勉強できることもあります☆

 

 

でもこの時間で勉強できることって限られてますよね、、

 参考書開いて問題解くには短すぎるし、、、ずっと単語見てるだけなのもなんか頭に入ってこない、、、

 

 そんな時は 、、、高速マスターやってみませんか??

 

スマホが使える時に限りますが、高速基礎マスターだったら練習モードなどでやりたきに始めて終わりたいときにもすぐ止めれます!

 

それに、高マスを4冠したころには語彙や文法等の基礎は定着していて、進化している自分がいるはずです!

 

高速マスター学習できる教科は英語だけではありません!

様々な教科の基礎的な知識を高マスで蓄えて、ある程度の時間が確保できた時に有意義なものとなるよう頑張りましょう!!

 

 

 

2020年 7月 10日 夏期特別招待講習、どうする?(上智大学理工学部)

こんにちは、中井です。今回は一般生向けに夏期特別招待講習について書いていきたいと思います。このブログを読んでいる方は、大学受験に向けての塾を検討されている方がほとんどだと思います。そこで僕の経験談をもとにお話しさせていただきます。

僕は高2の夏の招待から東進に入学しました。招待講習では講座の受講後に担任助手と軽い面談の時間があるのですが、そこでは講座の感想を話したり今後の学習について相談することもできます。当時僕は塾に入って勉強するか自分で参考書を買って勉強するかをぼんやりと悩んでいました。これを相談したところ「自分で勉強しようと思ってる人はもう自分で勉強し始めてるよ?」と言われ、「あ、確かに」と思い自分の浅はかさに気づき東進で勉強することに決めました。

ここまでちょっとした経験を語りましたが、経験談というものは同じ境遇の人にしか刺さらないということは僕自身よくわかっているのであまり多くの人には意味のない内容だったかもしれないです。しかし、このブログを読んだからには無駄な時間にさせるわけにはいきません。そこで

この機会に自分の今後の学習を展望してみると自分がどう行動をとるべきかが見えてくるのではないでしょうか?

以上です、ありがとうございました。

 

2020年 7月 9日 二次私大対策について(東京都立大学 人文社会学科)

こんにちは!

早く梅雨が明けてほしいなあと思っている丸山です。

受験生の皆さん、勉強は順調に進んでいますか?

校舎では過去問に取り組み始める生徒が増えてきました。

そこで、今日は二次私大対策についてお話しします!

皆さんご存じの通り、東進生は8月中に第一志望校の問題を10年分解くことになっています。

過去問10年分と聞いてどのくらいの量を思い浮かべますか?

かなり大変そうですよね・・・

実際とっても大変です^^;

まず、1日で1年分を解いて復習まで終わらせるのはかなり大変だと思います。教科数にもよりますが私は復習込みで2日は使っていました。

過去問も模試と同じで復習が1番大切です!!10年分ただ解くだけでは全く意味がありません。

しっかり復習をして確実にレベルアップできるように、計画を立てておきましょう!!

次に、今過去問を解く意味についてです。

過去問は本当に今解かないといけないのでしょうか?(もっと後でもいいのではと思っている人は多いと思います。)

答えは、絶対やっておくべき!です。

1番大きな理由は、「第一志望校の問題を知った状態で秋以降の勉強に移れるから」です。

どんな学校でも10年分も解けばだいたい出題傾向をつかむことができます。

英語でこういう問題が多く出る、社会で毎年ここの範囲が出ている、論述は何字くらい、など知っていれば知っているほど対策が立てやすくなります!

最初は全く解けないとは思いますが、10年分やり切ることで確実に合格に近づきます!

めげずに頑張り続けてください!

東進生の皆さんはしっかり8月中に10年分やり切りましょう!!応援しています!

以上、丸山でした(^^)

 

2020年 7月 8日 共通テスト演習(横浜国立大学理工学部)

こんにちは!大学3年生の関田です!
今回話す内容は共通テスト演習についてです!
共通テスト演習を今やっている人やこれからやる人に向けてどのように進めていけばよいのかを話していきたいと思います。
おススメの勉強法としては、まず期限を決めて進めていく方法です。
期限を決めずに進めていってしまうと、自分では結構進んでいると思っていても実は他の人よりも大きく遅れていたということになりかねません。
ですので、必ずいつまでに終わらせると言う期限を決めて進めていきましょう!!
次に、曜日ごとにやる内容を固定化してしまうやり方です。
これは、やる事を曜日ごとにすでに決めておく事で一定のペースで演習を進めていく事ができます。
また、国公立の人はやる科目が多く、一日で解こうと思うと時間が多くかかってしまい、集中力が欠けてしまう可能性があります。
なので、曜日ごとにやる科目を進めていく事で、共通テストを解くことへの集中力を常に保って進めていく事ができます!!
共通テスト演習はやる量が多いので、集中して一個一個終わらせていきましょう!!