6月 | 2019 | 東進ハイスクールたまプラーザ校|神奈川県

ブログ 2019年06月の記事一覧

2019年 6月 13日 夏期特別招待講習申込受付中です!(東海大学 理学部)

皆さんこんにちは。

今回ブログを担当させていただく中林です。

6月に突入しましたがみなさんはいかがお過ごしでしょうか?

6月はGWみたいに特別なイベントもないのでモチベーションは上がってこないとは思うので

今回のブログは簡潔にまとめていこうと思います!

さて今回お話しする内容

それはズバリ!!!

夏期特別招待講習

についてです!

この招待講習は

高2、1、0生を対象に東進ハイスクール有名講師陣の授業を最大4講座無料で体験できる

招待講習になっています!

全144講座の中から最大4講座受講することができます。

また、受講だけでなく

高速マスター基礎力養成講座という

センター試験に出題される英単語を学習できるセンター英単語1800

中学数学、数学Ⅰ・A、数学Ⅱ・B、数学Ⅲの各範囲の基礎的な計算力を養成する数学計算演習

なども体験することができます!

さらに詳しく知りたい方は下のURLをクリックしてみてください↓↓↓

https://www.toshin.com/tokubetsu_shotai/

この夏、成長したいあなた!

是非お申し込みください!!!!!!!!!!!!

 

 

 

 

2019年 6月 12日 オープンキャンパスに行こう!(横浜国立大学 理工学部)

こんにちは!担任助手2年の関田健司です!

本日話す内容はオープンキャンパスについてです!

ところで、皆さんはオープンキャンパスに行ったことがありますか??

正直行くのが面倒くさいとか行っても意味ないとかで、行ってない人が多いのではないのかと思います。

そんな理由でオープンキャンパスに行かないのは損だと思います!!

最初は自分も面倒くさくて行くのが嫌だったのですが、いざ行ってみるとそんな気持ちは吹き飛びました!

実際に行ってみた大学はやっぱり素晴らしいものだと思いました。キャンパスはとても広くて講義の教室も高校の教室の雰囲気とは全く違って、すごい所だと思いました。同時にここで学んでみたいとも思うようになり、勉強のモチベーションが今まで以上に高まりました。

オープンキャンパスは行っても無駄だと思う人がいるとは思いますが、そう思っている人こそぜひとも第一志望校にだけでも行ってみて下さい!!

行って無駄だということは一つもないと思うので、

皆さんもオープンキャンパスに行って勉強のモチベーションを高めましょう!!

 

 

 

2019年 6月 11日 受講は6月に終わらせるべし!(明治大学 経営学部)

こんにちは!今週二度目の白井です!!

6月に入り梅雨の足音が近づいてきました。じめじめした気候で気分も落ちがちですよね、、、

ただ、受験生の皆さん、テンション下がってる場合じゃないよ!!

新しく講座も増え、センター演習もできるようになりましたね!

7月からセンター演習スタートするために、今ある受講(特に通期講座)は6月末までに終わらせましょう!

ここで頭に「???」が浮かんでる人もいるかもしれません。なんで過去問7月開始なの?8月じゃないの?って

それには大事な理由があります!

まず、ずっと言われているように入試の制度が変わるので

あなたたちは浪人が出来ない世代です!

厳しいことを言ってしまっているかもしれませんが、これが現実です。

周りの人も浪人できないので今年はより一層厳しい受験になることでしょう。

そこで皆さんは周りのライバルに負けないように勉強をどんどん前倒しで進めていかなければなりません。どのくらい前倒しかというと、

センター過去問を8月→7月、二次私大過去問を9月以降→8月以降となります。

なのでスムーズに過去問演習に入るために基本的な講座は6月で決着をつけなければならないのです。

また、過去問だけではなく、志望校別の単元、ジャンルごとの演習もみなさんを待っています!!

受験直前に演習できる時間をより長くするためにも早期にインプットである受講を終わらせなければならないのです!かといって予習、復習の時間を削ったりお粗末にやったりしていいものではないので、

一つ一つの受講を大切にしながら早期に基礎を完成させられるようにしましょう!!!

 

 

 

 

2019年 6月 10日 大学の楽しいところ(法政大学 法学部)

皆さんこんにちは!担任助手の藤川です。夏至もまだなのに暑い日が続いてますねこんな日に私は友人と大学の駅の周りを30分もうろついていました笑

さて、今日私は皆さんに大学の楽しいところを沢山伝えようと思います!!

まず、交友関係が広がります

サークルでの友達、必修の授業や選択の授業を一緒に受ける友達等、(特にサークルの友人)は学部を超えて仲良くなれるよい機会であり、程よい距離感で付き合える大切な友人になります。

次に、大学はとても自由なところです

皆さんご存知だと思いますが、大学では自分の好きな学問を学べます。大学の講座の都合上、空き時間がある日もできると思います。私はサークルの部室に行ったり、大学の最寄り駅を友人と散歩したりしています。もちろん、授業の復習が終わった後ですが。

 

この他にももっと良い点は沢山あります!!高校時代には予想もできないほど自由で楽しいです。

受験を一生懸命頑張ったからこその自由、楽しさがあると思っています。

明るい未来を信じて、頑張っていきましょう!!

 

 

2019年 6月 8日 KAKOMON(東京工業大学 理学院)

こんにちは!東工大理学院1年の播田實(ハタミ)です!今回が初めてのブログなので、温かい目で見てもらえたらなと思います。

 

さて、今回僕がお話させてもらうのは、国公立志望の人向けに

「過去問はいつからどれくらい解けば良いのか」についてです。

まずは時期ですが、目安としては

6月からセンター過去問、7・8月に二次試験の問題

に触りたいところです。(もちろんとりかかるのが早いに越したことはないですが)

 

次に量ですが、センターと第一志望の過去問は少なくとも10年分を3周しましょう!

過去問を解くのは傾向を知るためだけでなく、自分が志望校のレベルからどの程度離れた位置にいるのかを知るためでもありますし、自分の実戦力を測るためでもあります。余裕があれば4周目や10年以上前の問題に挑戦してみたり、レベルや傾向の似ている大学の問題に触れてみたりするのも効果的です!

私大の過去問については、自分のレベルに応じて過去問と並行して進めたり直前に手を付けるだけにしたり、と人による部分があるので、自分の実力を模試や過去問で把握しながらやっていけると良いと思います!

 

以上、播田實でした!